小粋空間の荒木さんより「Movable Type逆引きデザイン事典」の献本をいただきました。

とてもボリュームがあり、ずっしりといった感じです。
タイトルの通り、逆引きするには最適で、Movable Typeのマニュアルとして使えそうです。特にリテラシーの高いクライアントには、「これを参考に自由にいじってください」と言って、一緒に納品したら喜ばれそうです。
荒木さんには、拙作のAccess Counter プラグインを取り上げていただきました。ありがとうございました。
小粋空間の荒木さんより「Movable Type逆引きデザイン事典」の献本をいただきました。

とてもボリュームがあり、ずっしりといった感じです。
タイトルの通り、逆引きするには最適で、Movable Typeのマニュアルとして使えそうです。特にリテラシーの高いクライアントには、「これを参考に自由にいじってください」と言って、一緒に納品したら喜ばれそうです。
荒木さんには、拙作のAccess Counter プラグインを取り上げていただきました。ありがとうございました。
ステージサーバーとは、準備環境のことです。反対に公開環境は、パブリッシュサーバーと呼びます。通常MTは、パブリッシュサーバーのみで運用しますが、ステージサーバーがあると何かと便利なんです。
このプラグインは、パブリッシュサーバーのデータベースを読み込んで(コピーまたは直接)、ステージサーバーを構築することができます。
美しいフォントとは、アンチエイリアス フォントのことです。MacではOSXで導入されたヒラギノ。WindowsではVistaで導入されたメイリオです。Windows XPでもインストールすればメイリオが利用できるようです。
Movable Typeでアンチエイリアス フォントを使う時の注意点をまとめてみました。
Movable Type のコメント機能をアウトソースする SixApartの TypePad Connect を試してみました。現在のところ、英語での提供です。β版ですので、正式版では日本語に対応していただきたいです。しかし設定画面は日本語になっているのであまり困りませんでした。
「MTにはコメント機能がはじめからついているんだから、別にアウトソースしなくたって」という方もいると思いますが、サーバー負荷の軽減やコメント管理の一元化ではメリットがあるのではないかと思います。このブログにTypePad Connectを導入しました。その時の注意点などを書きます
ブログにソースコードを掲載する時、もう少し見やすくできないかと探していたら、良いのがありました。Googleから提供されている google-code-prettify というJavaScriptライブラリです。導入するとソースコードのシンタックスハイライトが実施されます。
それでは、Movable Typeに導入する方法を紹介します。
アクセスランキングを表示できます。ブログ記事のアクセス数をカウントします。アクセス数順で指定した数のブログ記事を一覧することができます。
ブログ記事のランキング表示は、MTEntries のモディファイア sort_by に accessed_count を指定します。
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